【今週は時間の流れが遅い】現代式超時空宇宙間摩擦論から学ぶ時空間の流れの変化

時計の上から時間を示唆する図

ご挨拶(ダブルピース)

おはよう、皆の衆。定次さんです。

皆さんは普段生活していて「今日は時間の流れが遅い」だとか「今週は一週間が短く感じる」といった体験をしたことはありませんか?

恐らくきっと誰だって経験のあることでしょう。

私だってそうです。今週は特に時間の流れが遅く感じられます。

この現象はその時に取り組んでいる内容に関わらず、宇宙空間で発生する歪みが時空間に影響を及ぼしている事象なのですが、時間の流れを感じやすい人ほど宇宙の歪んだ際に発生するハミレーゼ波に敏感であって、影響を受けやすいそうです。

とは言え、影響を受けやすいと言っても周りの時間が遅く感じられるというだけであって、自分自身がその分早く動けるわけでもなく、体内に残留したハミレーゼ波がゴメゼノン粒子を作り出し、それが宇宙空間全体の歪みと同期することによって素早い動きを抑制していると考えられています。

脳の処理が速い人や体の動きが機敏な人なんかはこのゴメゼノン粒子への抵抗力が非常に強く、その分コンマ単位ではありますが、周りよりも若干の動作速度の差が出ているという結果が先日のルウルハープ主催の学会で発表され、正式に認可されました。

これまでは人類史における地動説よろしく、曖昧な認識でこの各々の持つゴメゼノン粒子への抵抗力の差が優先的に考えられておりましたが、今度、正式に学会で認可されたことによっていよいよ個々が持つ体感速度の相違が証明できました。

これによりハンゲルダー指数から弾き出される人体時空間乖離謁空術の一部が改正されることとなるわけですが、これといって人類史に何か変化が起きるということもないのでひとまずは別ベクトルへの第一歩として喜んでおきたいものです。はっはっは。

しかしながら時空間の歪みというものはこういったブログにも時に大きく影響をさせることがあるらしく、実を言えばこの記事を書き始めたのが一昨日の夜だったのですが、いつしか今の時間は書き始めた翌々日の朝になっていました。

これはハミレーゼ波とはまた別になるのですが、今度のアルババン大爆発により空間自体に強制的メゥン波が発生し、全てのしわ寄せがこの私の運営しているブログである下衆と皮肉のアドレスに集中したことにより、書き込み日時が丸ごと変動してしまうという事態に陥ってしまいました。

要するには

水曜日の夜に着手→アルババン大爆発→強制的メゥン波大量発生→http://guests-to-irony.comが全ての強制的メゥン波をマイナス粒子から引き寄せる→管理人が一度キーボードを叩く手を止める→管理人就寝→多忙により別記事に急遽すり替える→管理人就寝→現在に至る

上記の流れになることによって記事の投稿タイミングがずれるという事態が発生したのです。

強制的メゥン波によって記事投稿タイミングに時差が起き、本来この記事を読むはずであった人も未来的に消滅するというパラレルディストリビューションが発生してしまいました。

本来の未来が書き換えられてしまったという重大な事態ですが、事実上、私のこのブログが世界に与えている影響というものは微々たるものなので、上文でも書き綴ったように何か変化が起きたわけでもないので、皆さんはこれまで通りに安心して日常を過ごすようにしてください。


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