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【これぞ最強の記憶術!?】簡単に記憶力を上げる方法お教えします!

2022年12月31日


おはよう、皆の衆。定次さんです。

ひとつ思うことがあるのですが、爪切りってあまり切りすぎても良くないのではないでしょうか。

いやね、ある程度伸びてきたらちゃんと切らなければならないとは思うんですけど、やはり何事にも限度というものがあるわけでして、伸びてきたら伸びてきたで安全や衛生面を考えて切らなければならないかとは思いますが、横着して深爪したら鼻の奥底でのさばっている鼻くそを引っ張り出せないと思うのです。

色々工夫して鼻の奥の異物感を取り除くのは結構ですが、結局は手っ取り早く小指を突っ込んでこそぎだす方がよっぽど効率が良いので、結論から言えば爪もある程度の長さを維持しておく必要がある考えたわけです。

勿論この鼻くそをほじり出すという行為が下品であるということは私自身も自覚しております。

しかし、いかにこの鼻をほじる行為が下品であっても、いつまでも異物感を抱えたまま平然と過ごすわけにもいかないかと思います。

人間我慢は毒です。恥を忍んででも人目につかないところで堂々と鼻をほじくってしまえば万事OKです。

人目につかないところで処理をしようとしても、四苦八苦してしまった挙げ句に丁度そこを通りがかった誰かにそれを見られてしまっては台無しです。

テッシュ片手にさっと指を突っ込んでガッと爪を立て、そのままシュッと取り出すのがスマートというもの。だからこそ爪はある程度の長さを維持しておく必要性があると私はふと思ったわけです。

――と、ここまでが今朝方に慌てて書いた文章なのですが、朝だからなのか読み返してみると頭が回っていないような文章に見て取れます。

よって、仕事から帰った今、改めて冒頭のテーマについてお話をしていきたいと思います。

今回のお話のテーマは『爪を切りすぎた時に起きる弊害』ですが、先程読んだように爪が短くなることで鼻穴の奥底で眠る鼻くそモンスターを叩き起こすことが難しくなるというのが第一に考えられるデメリットであると私は思います。

そもそも人間誰しも鼻くそってほじって当たり前のものであるかと私は思うのですが、汚いおっさんならばともかく、上品を身にまとっているような綺麗なお嬢様も本当に鼻くそをほじるなんて蛮行をしていたりするものなのでしょうか。

まず人間が人間である以上、生理的な問題は避けられないので鼻くその有無に関しては必ず有るものとして話を進めます。

汚いおっさんだろうが綺麗なお嬢様だろうが、人間である以上、必ず鼻くそは生成されるものなのです。

――私は何の話をしていたのでしょうか?

元々爪の長さについて簡単に考えを述べるつもりが、いつの間にか鼻くその話になっていました。

そもそも何のために今回爪の長さについて語ろうかいまいち思い出せないのですが……あまり深く掘り下げても迷走するばかりだと思うので、とりあえず本題である記憶術について話を移していきたいと思います。

さて、記憶力というのは生きていく上でなくてはならないほどに重要なものでして、ですが、必要である反面、日を追うごとに衰えていくものでもあります。

人は記憶を頼りに生きているところもあり、人によっては記憶力=知力であると

うーん・・・

どうかしたんですか?

飛ばし飛ばしで日記を書いていたからか、話が全くまとまらなくて文章が書けません。
集中力も続きませんし、どうやら今日もだめなようです。

記憶術がどうだのと皆さんに講釈を垂れている場合でもないですね。
一度休んではどうでしょうか?

とりあえず集中できる環境を整えて今一度仕切り直したいと思います。