本日は体調不良のため投稿をお休みします。


おはよう、皆の衆。定次さんです。
現在時刻は22時少し前。夜も大分遅い時間へと差し掛かりました。
日もすっかり落ちて、日中の酷暑も夜の生ぬるい涼しさに落ち着いたわけですが、そんな外の気温のことはつゆ知らず、冷房の効いたもっと涼しい室内で大人しく過ごしております。
――して、そんな冷房に当たりすぎてしまったのか、将又、昼頃にお蕎麦屋さんで食べた舞茸の天ぷらが悪かったのか、現在の私はとてつもないくらいの胃もたれからくる吐き気、下痢便に悩まされている真っ最中です。
タイトルから想像するほど決して大それた体調不良というわけではありません。
単純に肛門から小便のごとくすごい勢いで軟便が吹き出ているのを我慢しながら過ごしているだけのお話です。
今にも決壊してしまいそうな人体の非常口。
内側からは助けを求める難民たちが亡命しようと関の扉を躍起に叩いている最中ですが、私は尻の穴を鬼にして必死に抑えつけながら今回の記事を手掛けているわけでございます。
いつぞやから不定期更新に変わったというのに、わざわざこんな体調不良の報告なんてする必要はあるのだろうか――?
そんな疑問の声がディスプレイ越しから自身の脳みそ、将又、抑えつけている自身の肛門の内側から聞こえてきそうな気がしないでもないですが、本日分の記事を投稿しなければ私自身の気が済まない気もしたので、とりあえず体調不良の報告を口実とした記事だけ投稿している次第でございます。
今週の投稿についてはカレンダーを見ていただければわかる通り、投稿が行われていない日の方が非常に目立つ。
いくら不定期更新とは言え、投稿していない日が続くなんてことがあれば日頃から投稿を楽しみにしている常連の方も離れてしまいかねません。
少なからずとも、私の文章からしか得られない栄養素が存在するという可能性は無きにしもあらず。
常連の閲覧者の方々はそんな栄養素をチューチューと吸いにくる、まるできれいな蝶々のよう。
蝶のように舞い、蜂の羽音のような下痢便を放り出す。
閲覧者の皆さんが何を思ってこの文章を読んでいるのかはわかりませんが、私の肛門はそろそろ限界です。
とりあえず明日にはきっと回復するでしょうから、閲覧者の皆さんはくれぐれも体調不良にだけは気を付けてお過ごしください。
作詞:定次さん
おおブリネリ あなたのお家はどこ?
私のお家は トイレなのよ
あなたと話してる 暇はないのよ

ヤーッ!!

ホーッ!!



















【定次さん】






