【グルメレシピ情報】美味しいお雑煮の作り方教えます!
おはよう、皆の衆。定次さんです。
前回の日記を参照していただきたいのですが、実は今回の話題は年賀状を書き終えた後に書こうと思っていた内容でしてね。
そしてその時にねるねるねるねを食べながら書いていたものですから、『リアルタイムでねるねるねるねを食べながら日記を書いていますが、今回の日記はそんな知育菓子の話題は何一つとして出てこないものとなります』みたいなくだりを考えていたんです。
しかしながら時間が時間ということもあり、更には昨日の帰宅時間も遅くなってしまったということから今日という日までこの記事の作成が延期となってしまいました。
結果として今私の手元にねるねるねるねはありませんし、仮にあったとしても今回の日記内容についてはねるねるねるねの話題は一切出てこないことを閲覧者の皆さんにはご了承いただきたい次第でございます。
この下衆と皮肉の日記を読みに来ているユーザーの6割は私がねるねるねるねを食べながらリアルタイムで書く日記を楽しみにしているのを私は知っています。アクセス解析ツールでそんなことは筒抜けでございます。
残り4割の方は自分がそういった期待をしながら日記を読んでいないことに気がついて疎外感を覚えているかと思います。
ですが安心していただきたい。今回の日記にはそんなねるねるねるねを食べながらのリアルタイム日記は何一つとして登場しませんので。
今回の日記の本題はそういったことではありません。
今回はこの時期の風物詩であるお雑煮の美味しいレシピをご紹介したいと思います。
お雑煮と言えばお正月の頃に食べる料理であるかと思われがちですが、別に正月限定の特別な料理というわけではなく、いつだって食べてもいい簡単な料理だったりします。
文字に起こすと雑煮。"雑"に"煮る”汁物を意味するわけですが、文字通り何でもかんでも放り込んで煮てしまえば良いという意味合いのもので、どう作ろうとも問題はございません。
雑煮の由来は古代ツガウヨオに栄えたのギエンノモ国の文化まで遡ることとなり、当時の"Zooenii(ズーニィ)"という集会などでの寄せ合わせで作られた簡単な煮物が元となっていると言われています。
一般的な家庭料理として振る舞われた"ズーニィ"は次第に形を変えて現代に伝わり、その長い歳月を経て今の完成形となったのです。
しかしながら何でも入れられるという利点からその味の幅は無限大であり、完成形とは言え可能性はまだまだ広がる余地を残しています。
私は長年何を入れて雑煮としたら美味しいかを研究していたわけでもないのですが、とりあえず以下のレシピで作ったら美味しくなるんじゃないかなと言う勝手な推測で作ってもいないレシピを皆さんに伝授したいと思います。
1.既製品のお雑煮を用意します
2.近所にあるお寿司屋さんに行きます
3.好きなものを注文します
4.美味しい!
いかがだったでしょうか?
お寿司は誰だって好きな食べ物ですからきっと満足いただけると思いますよ。
ぜひお試しください!
Boooooooooooooooooo!!!!!
Booooooooooooooo!!!!